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「バカ?」と言われて大正解――非常識なアイデアを実現する

「バカ?」と言われて大正解――非常識なアイデアを実現する


著 者 リッチー・ノートン/ナタリー・ノートン
訳 者 森尚子
定 価 本体1,300円+税
2015年2月発売
四六判 264ページ 
ISBN 978-4-7759-4134-8

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目次 | 著者紹介

反逆者、問題児に幸あれ――Apple社

掲載されました

ビジネス・ブック・マラソンに土井英司様の書評が掲載されました。(2016年1月12日)

大胆に生きる。後悔しない。 そんな人生を歩みたい人は、今すぐめくって欲しい珠玉の一冊です。 掲載記事

「くだらない」「バカバカしい」「できるわけがない」
 もし、あなたのアイデアや、何かを変えたいという考え、心の奥でひそかに温めてきた夢がバカバカしくてお話にならない、そんなことできるわけがないと誰かに言われたら……。おめでとう! いまや、あなたは世界を率いる革新家、変革の仕掛人、新時代を切り拓くリーダー、起業家、哲学者の仲間入りだ。
 今では当たり前になっている発明や伝説的人物も、最初は「その道のプロ」から酷評を受けた。

 電話。「こんな機械に価値などない」
 自動車。「馬は未来永劫残るが、自動車は珍しいだけの単なる流行だ」
 ラジオ。「特定の誰かに宛てたわけでもないメッセージに金を払う人間なんていない」
ウォルト・ディズニーが新聞社をクビになった理由。「想像力に欠けるし、いいアイデアもまるでない」
 エルヴィス・プレスリーはたった一度の出演でラジオ番組をクビにされた。「君はモノにはならないな。トラック運転手の仕事に戻ったほうがいい」

 本書では、世界中の誰もが知るアップルのスティーブ・ジョブズやアマゾンのジェフ・ベゾスから夢を実現した一般人まで、成功のヒントを満載したエピソードをもとに、あなたも必ず持っている「バカ」なアイデアを発掘し、実現するためのサポートをする。

----------本書で取り上げる、バカなアイデアの実現者たち(一例)----------

全従業員の賃金を2倍に……クレイジーと呼ばれたヘンリー・フォード
失敗ばかりの人生でも諦めない……マハトマ・ガンジー
社内で酷評されたCMを自腹で払う覚悟をした……ジョブズ&ウォズニアック
古着ジーンズの販売で大成功……クレイ・リーヴィット
セレブをとりこにした体型補正下着……「スパンクス」のサラ・ブレイクリー
ブログを書いてお金を稼ぐ……プロブロガーのダレン・ロウズ
デジタル写真で成功したマイク・コロン&フィルム写真で成功したジョナサン・カンラス
子どもが子どもを救う……「フリー・ザ・チルドレン」創設者クレイグ・キールバーガー
大人気子ども番組「ヨーガバガバ」プロデューサー……ジャスティン・ライアン
過激なムービーでYouTubeをセンセーションに巻き込んだデヴィン・グラハム
子ども用モカシンの通販で大成功……フレッシュリーピックトのスーザン・ピーターセン

 目標達成に向けてスタートするのに、「今」以上にふさわしいタイミングなんてない。待つのをやめること、スタートすること、それだけ。あなたのバカげたアイデアを実行に移すために生き、意味と自由と幸福に満ちた、後悔のない人生を始めよう。
 いいか。バカげた何かをスタートさせずにいたら、君の人生はあっという間に終わってしまう!

<名言集>

バカになることが、新時代の賢さである
ハングリーであれ。愚か者であれ
―― スティーブ・ジョブズ

天才と愚か者の違い、それは、天才には限界があるということだ
―― アルバート・アインシュタイン

最初、彼はバカげたアイデアだと言った……そしてそれから、一緒にやろうと言ってくれた
―― ピエール・オミダイア(イーベイ創業者)

大勢の人がバカバカしいと感じたらしい……わが社の技術者のなかにも興味さえ示さない者もいた
―― ビズ・ストーン(ツイッターの創業者の一人)

私がやることは、いつもバカげていると人から思われる
―― セス・コーディン(ベストセラー作家)

彼らのサウンドが気に入らなかった。ギターミュージックはもはや時代遅れになりつつあった
―― 1962年にビートルズのレコーディングを断ったデッカ・レコーディング社

頭がおかしいんじゃないか? 俺の顔をサラダドレッシングのラベルに載せるだって?
―― ポール・ニューマン(俳優・ニューマンズ・オウン食品の創設者)

アイデアを披露したら、みんな笑った。紙のチケットを持たずに空港に行こうとする人間なんているはずがないって。……今では誰もがそうしている。おかげで航空業界は膨大な経費を節約できた
―― デイヴィッド・ニールマン(ジェットブルー航空CEO。電子航空券の登場について)

スタジオに天才はいらない
―― ウォルト・ディズニー

愚者は己が賢いと考えるが、賢者は己が愚かだと知っている
―― ウィリアム・シェークスピア

非常識な人間に幸あれ。反逆者、問題児に幸あれ。人とは違う考え方をする人間に幸あれ。そういう人間のことを、世間は頭がおかしいと思うかもしれないが、当社は天才だと考える。世の中を変えられると思うほど常識はずれな人間こそ、本当に世の中を変えることができるからだ
―― アップル社

カレンダーの数字に惑わされてはいけない。
大切なのは、そのうちの何日を無駄なく使ったかだ。
―― チャールズ・リチャーズ(カナダの判事)

たった1つを除いて、人からあらゆるものを奪うことはできる。
そのたった1つのものとは、人としての自由だ。どんな状況にあっても自分の態度を決める自由、自分のやり方を選ぶ自由だ。
―― ヴィクトール・E・フランクル(『夜と霧』著者)

天才の偉業を見てみると、凡人が捨てたアイデアが使われている。
凡人は、優れた成果を見るだけだ。
―― ラルフ・ワルド・エマーソン(アメリカの思想家・詩人)

事業の成功の陰には、かならず勇敢に決断している人がいる
―― ピーター・ドラッカー

「いつか時間ができたらやりたいことを全部をやろう」などという、ごまかしと嘘の未来計画を立ててばかりで、大事なものをやり過ごさないでほしい。その代わり、たった今自分がしている旅に楽しみを見いだそう
―― トーマス・S・モンソン(キリスト教会の指導者・著者)

人は、待つことによって、人生の時間をどれほど失っているのだろう
―― ラルフ・ワルド・エマーソン(アメリカの思想家・詩人)

生きるということは、本当の人生を始めることだとずっと思っていた。だが、いつもその邪魔をする何かが出現する。
優先して処理しなければならないこと、完了していない仕事、何かに使わなければならない時間、返済しなければならない借金などだ。
その後で、人生が始まると思っていた。だが、ようやく分かったのは、そういう障害こそ自分の人生そのものなのだ
―― アルフレッド・ディスーザ(オーストラリアの作家・写真家)

死ぬ間際に、本当の人生を生きてこなかったと気づくことのないように
―― ヘンリー・デイヴィッド・ソロー(アメリカの随筆家。『森の生活』著者)

自分の人生と仕事、この2つを混同してはならない。仕事は人生の一部にすぎない。
ポール・ソンガス上院議員が、自分がガンに犯されたと知って次の選挙には出馬しないと決めたとき、友人が送った言葉を忘れてはならない。
「死の床で、もっと仕事場にいる時間が欲しかったなどという人はいない」
―― アンナ・クィンドレン(ピューリッツァー賞受賞作家)

じゃあ、われわれは何をすればいいのだろうか。
何でもするのだ。何かをするのだ。ただじっと座って待っていないこと。
失敗したら、またやり直すだけ。別の何かをまた試せばいい。
先行きの不安が全部払拭されるまで待っていたら、もう遅すぎるかもしれない
―― リー・アイアコッカ

あたかも1万年も生きるかのように行動するなかれ
―― マルクス・アウレリウス(ローマ皇帝)

大事なのは批評家ではない。あの猛者もあそこでつまずいただとか、何かの成功者のことを、もっといいやり方があっただとか、そういう指摘をする人たちではない。
称賛されるべきは、行動に出て顔を泥と汗と血で汚した人たち、懸命に奮闘した人たち、どんな努力にもつきものの過ちや失敗をくり返してもなかなか成功に至らなかった人たち、だが、実際に努力を尽くした人たち。
偉大な情熱と偉大な献身とは何かを知っている人たち、大義のために自分を賭すことのできる人たち、最後に成功に至ったときの喜びを知る人たち、最悪なことに失敗してしまったが、果敢に挑戦した結果、勝利も敗北も知らずに冷めきった臆病な心を持つ者にはけっしてたどり着けない場所に到達した人たちだ ―― セオドア・ルーズベルト

ビジネスに関連してよく出る質問は、「なぜ?」である。
いい質問だけれど、これと同様に有益な質問がある。それは「なぜ、そうでないのか」だ
―― ジェフ・ベゾス

最初はバカげたアイデアだと思わなかったのに、しばらくすると望み薄なアイデアに思われてくる
―― アルバート・アインシュタイン

自分の手の中にあるものを使って、自分のいる場所で、自分にできることをしなさい
―― セオドア・ルーズベルト

1年後の今日、あなたはきっと、あの日に始めておけばよかったと後悔する
―― カレン・ラム(著述家)

事業家が事業もろとも沈没するのは、昔からのやり方にこだわり、自分を変えることができないからだ
―― ヘンリー・フォード

バカだと思われるのを恐れる人がたくさんいる。だが、バカになるのは悪いことではない。
……バカでいることのいちばんいい点は、バカな人間は、たいていバカではなかったことを証明できるくらい長生きする点だ。または、バカでなかったことを証明できるくらい、やったことが後世に長く残る点だ
―― ヘンリー・フォード

永遠のベータ版とは、自分を成長させることに生涯努力することを意味する
―― リード・ホフマン(リンクトインの共同創設者・会長)

人生はすべてが実験だ。実験をたくさんすればするほどよい
―― ラルフ・ワルド・エマーソン(アメリカの思想家・詩人)

悲観主義者はあらゆる好機の中に困難を見いだす
楽観主義者はあらゆる困難の中に好機を見いだす
―― ウィンストン・チャーチル

どんな夢も、それを追う勇気さえあれば、実現できる
―― ウォルト・ディズニー

自分が怖いと思うことを、毎日必ずやりなさい
―― エレノア・ルーズベルト

怖いと思うのでなく、自分がそれをやりたいのだと強く思うことだ
―― ビル・コスビー(コメディ俳優)

大きな問題を不安の少ない小さな問題に作り変えるには、目に見える結果が出るごく普通のサイズでコントロール可能なチャンスを次々と見つけるといい
―― カール・ワイク(心理学者、「小さな勝利」と言う言葉を使った)

一見すると大事そうに見えない仕事にも全力を尽くすことをためらうな。小さな仕事をひとつ乗り切るたび、その分だけ強くなれるからだ。小さな仕事をうまくやれば、もっと大きな仕事も楽々とこなせるようになる
―― デール・カーネギー

夢の実現をさまたげるものがたった1つある。それは失敗を恐れる気持ちだ
―― パウロ・コエーリョ(『アルケミスト 夢を旅した少年』の著者)

プライドは、飢え、渇き、寒さより高くつく
―― トーマス・ジェファーソン

自分はまもなく死ぬと意識することが、人生における大きな選択をするときの最大の判断基準になった。周囲の期待、プライド、気まずさや失敗への恐怖など、ほぼあらゆることは、死を目の前にすればたいしたことではなく、本当に大切なものだけが残るからだ
―― スティーブ・ジョブズ

人はプライドを持つと、現状を維持したくなる。何かを変えることも、別の場所に行くこともしたがらない
―― ヘイル・ドゥオスキン[『人生を変える一番シンプルな方法』(主婦の友社)の著者]

少しだけ達成したいのなら、少しだけ犠牲にすればいい。多くを達成したければ、多くの犠牲を払う必要がある。高みに到達したければ、それに見合った犠牲を払わなければならない
―― ジェームズ・アレン[『「原因」と「結果」の法則』(サンマーク出版)の著者]

自分で自分がいやになる。
好きではないことばかりしていて、自分が本当にしたいことはしていないからだ
―― 使徒パウロ

何ごとでも、時間を作ろうとしなければ、そのために使う時間なんて見つからない
――チャールズ・バクストン(英国の社会改革者・博愛主義者)

何よりも大事なことが、重要でないほかの何かに左右されてはならない
――ヨハン・ウルフガング・フォン・ゲーテ

あなたが何かを本当にやりたいのなら、誰にも止めることはできない。だが、あなたが何かを本当にやりたくないのなら、誰も手助けはできない
――ジェームズ・A・オーウェン(著者・講演者)

心のいちばん深いところで、つねに自分らしくあることをやめてはならない
――孔子

好きでもないことをして金持ちになるよりも、心から愛することをして貧乏なほうがいい
――マイク・コロン(写真家)

自分らしくあることと心の声に従って行動することの本質は、自分にとって何が最も重要であるかを知り、価値観と心の声に正直に自分の最善を尽くすことにある
――スチュアート・D・フリードマン(リーダーシップに関する著書執筆者)

本当の自分に正直な人は、自分の本当の潜在力にしたがって積極的に意識的に人生を追求する
――マイケル・カーニスおよびブライアン・ゴールドマン(執筆者 論文多数を共著)

私を中に入れないよう、彼は円を描いた――
私を異端者、反逆者、侮辱するものとして阻むため。
だが、愛と私には勝利のための知恵がある
私と愛は、彼を招き入れる円を描いた。
――エドウィン・マーカム(詩人)

私は愚かなだけだった
――マハトマ・ガンジー

成功する人はつねに、他人を助けるチャンスを探している。成功しない人はつねに、「それで自分に何の得がある」と尋ねる
――ブライアン・トレーシー(ベストセラーの著者・ビジネスコーチ)

誰でも偉大な人になれる……それは、誰でも人の役に立つことができるからだ
―― マーチン・ルーサー・キング・ジュニア

自分が丘の高い所にいなければ、後からその丘を登ってくる人を助けることはできない
――ノーマン・シュワルツコフ(元米軍将軍)

他人の成功に手を貸せば、自分も大きな成功を早く手に入れられるというのは、まさに真実だ
――ナポレオン・ヒル(『思考は現実化する』の著者)

感謝は最上の美徳であるだけでなく、あらゆる美徳の母でもある
――キケロ

気高い人は、他人から受けた親切を心にとめ、感謝する
――釈迦

自分に起こった良いことのすべてに感謝する習慣を身につけ、絶えず感謝しなさい。すべてのことがあなたの進歩に役立つのだから、すべてを感謝の対象にしなければならない
――ウォレス・D・ワトルズ(米国の思想家)

身につけることのできるあらゆる『姿勢』の中でも、感謝の姿勢は何よりも重要で、人生を変えるという意味で何よりも力がある
――ジグ・ジグラー(自己啓発書の著者・講演者)

感謝すると、不安が消え、祝福が訪れる
――アンソニー・ロビンズ

感謝には、どんな当たり前のことも賜物に変える力がある
――バーバラ・フレドリクソン(心理学者)

人に頼むことが、何かを与えられることの第一歩になる。ティースプーン1本持って海に乗り出さないこと。子どもに笑われないよう、少なくともバケツくらい持っていきなさい
――ジム・ローン(著名な自己啓発本著者・講演者)

人は、自分が答えられない疑問を人に尋ね、自分に達成できそうもない仕事にも果敢に取り組むことで、自分の存在意義を全うする
――オリバー・ウェンデル・ホームズ(アメリカの医師・作家)

自分の人生の内面も外面も、今この世にいる人とすでにこの世を去った人も含め、他人の努力のおかげで成り立っている。だから私は、自分が過去に受け取り、今も受け取っているのと同じ量だけの努力で、人のために尽くさなければならないと毎日100回は思い出すことにしている
――アルバート・アインシュタイン

そして、何かを強く望めば、宇宙のあらゆるものが力を合わせて実現を助けてくれる
――パウロ・コエーリョ(『アルケミスト』の著者)

信頼こそ、最新の流行だ
――クレイグ・ニューマーク[クレイグズリスト(ネットで地域密着型の情報交換ができるサイト)創設者]

どんな開かれた社会においても、強い信頼こそ最も重要な要素である
――トーマス・L・フリードマン(『フラット化する社会』の著者)

絶えず変化する時代においては、信頼がビジネス界の新貨幣となる
―― アンソニー・ロビンズ(世界的なコーチングのプロ)

何かを始めるのに優れた人間である必要はない。だが、優れた人間になるために何かを始めなければいけない
―― ジョー・サバー(作家・講演者)

私に支点を与えよ。さらば、地球を動かして見せる
―― アルキメデス

人間一人ひとりは一滴の水である。それが集まれば大海にもなる
――リュウノスケ・サトロ(詩人)

自分のしていることなど、大海の一滴ほど小さなことだと思うものですが、その一滴がなければ、大海はできません
――マザー・テレサ

そのことを考えない日は1日もないというものが何かあるのなら、それを絶対にあきらめてはいけない
―― 無名人



■目次

まえがき

犠蓮 屮丱」こそ新しい賢さ
1.最初に知っておくべきこと――ギャビンの法則 
2.「バカ」は新しい賢さ――古着ジーンズとクリエイティブ・パズル
3.絶対に避けたいこと――待つだけの人生

蕎蓮.丱なアイデアの見つけ方
4.ベゾスはいつアマゾンを始めたか
5.時間なし、資金なし、学歴なしは言い訳にならない

珪蓮 屮丱」なビジネスが流行るわけ
6.イノベーションとバカのループ構造――なぜフォードはT型モデルに固執したか
7.バカげたプロジェクトを続ける――どうすれば次の段階に進めるのか

絃蓮.丱なアイデアを実現するには 
8.恐怖を押しつぶそう――強い恐怖を優れた成果に換える方法
9.プライドを捨てる――謙虚パワーを選択する
10.先延ばし癖を克服する
11.自分らしくあれ――正直のパワー
12.ニュー・スマートになる5つのアクション――奉仕(Serve)、感謝(Thank)、求める(Ask)、受け取る(Receive)、信頼する(Trust)
13.今手元にある資源を活用する――セレブ愛用のモカシンシューズを作る方法
14.最終章――新しくスマートな人生の始まり

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著者紹介

リッチー・ノートン
アマゾンでダウンロード数トップを飾った電子書籍『Resumes Are Dead and What to Do About It』の著者であり、人気ブログ「Start Stuff」の作者。ハワイのビジネス紙Pacific Business Newsにより、ハワイ在住40歳以下の「最優秀なビジネスマン40人」の1人に選ばれた。自身も起業家。講演者として人気を博す一方、国内外でビジネス開発コンサルタントとしても活躍。

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Eメール:Richie@RichieNorton.com(コンサルタントや講演の依頼など)

ナタリー・ノートン
優れたライターであり、ライフスタイルを撮る写真家として国内外で活動している。スモールビジネス開発のコーチでもある。目的意識、情熱、最高のパフォーマンスをテーマに世界中で講演も行っている。家族は、夫はリッチー・ノートンと4人の息子。

原書:The Power of Starting Something Stupid


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