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ETF 世界を舞台にした金融商品で資産運用

ETF
世界を舞台にした金融商品で資産運用

著者書籍↓

著者 浅川夏樹
定価 本体1,500円+税
A5判 ソフトカバー 240頁
2009年8月8日発売
ISBN 978-4-7759-9088-9 C2033



目次 | 著者紹介 | 担当編集者より | 本書索引 | 関連書籍 | 著者インタビュー | 読者のご意見
日経ヴェリタ(9月27日号)の書籍紹介コーナーで、本書『ETF』が掲載されました。


簡単・明解・低コスト
「こんな投資をしてみたい」という個人投資家の理想を「実現」!

個人投資家である著者は、2008年1月に刊行した『グローバル化時代の資産運用』(パンローリング)のなかで、中長期運用の考え方、注目するセクター(業種)、海外の金融商品、海外口座の開設ポイントについて紹介した。そこで伝えた投資方針は、今も変わっていないという。

ただし、当時から大きく変わったことがあると指摘する。それが本書のテーマ「ETF」の活用だ。とにかく使い勝手が良いのだ。何よりも「流動性」に優れている点が魅力だという。

ETF(Exchange Traded Fund)とは、ファンドを通常の株式と同じように証券取引所で自由に売買できるようにした金融商品である。

日本では、ETFというと日経平均やTOPIXなど、株価指数に連動するものが想像される。しかし海外では、あらゆる資産クラス(株式、債券、不動産、通貨、商品など)でETFが登場しており、しかもテーマが膨大なのだ。

例えば、高い利回りに注目したもの、VIX(ボラティリティ指数)に連動するもの、CDS(クレジット・デフォルト・スワップ)に連動するもの、石炭価格に連動するもの……。さらに、レバレッジやショート(空売り)をするETFや、市場平均を上回ろうと「構成銘柄を積極的に入れ替える」ETF、複数のETFをひとつのETFに組み込んだファンド・オブ・ファンズ型ETF、ヘッジファンド指数への連動を目標とするETFなども、米欧の先進的な取引所には上場されている。

まさに多種多彩。「ETFに表現できない投資手段はない」といえるほど、新型ETFが続々誕生しているのだ。

2008年は、世界経済を急激に悪化へと陥れた「世界金融危機」が吹き荒れた年である。筆者のポートフォリオ(さまざまな金融商品の組み合わせ)も、この危機の前に無傷だったわけでなく、一時期はその存在をあまり思い出したくないものもあったという。

しかし、新興国など長期有望銘柄への投資方針は基本的に積立であり、こうした乱高下は、むしろ口数を増やすチャンスだったという。また、世界的混乱で社債の魅力が高まり、すばらしい購入機会があり、さらには前著でも紹介した、ショート(空売り)ETFのおかげで、株価下落のリスクをいくらか回避できたという。

ピンチはチャンスなのだ。詳細は本書をご覧いただきたい。

ETFは、わたしたち個人投資家にとって“転ばぬ先の杖”になるだけでなく、今まで手を出すことが難しかった企業、債券、不動産、商品などに「小額」で投資機会を開いてくれる夢の商品である。しかも、売買が手軽で、組入銘柄も価格も明確で、情報公開がされている。だからこそ、投資家の支持を受けて急成長を遂げているわけだ。

ただし、あまりにも種類が多すぎて、どれを選べばよいか分からないかもしれない。またETFにもデメリットはある。そこで本書では、筆者がETFを実際にどのように選び、どのように活用しているか、そしてどのような点について注意をしているかについても紹介されている。

読者の皆さんが「自分だけのポートフォリオ」をつくる一助となれば幸いである。




著者/浅川夏樹(あさかわ・なつき)


個人投資家。多彩な経験を活かし『Futures Japan』に投資コラムを連載中。著 書に『グローバル化時代の資産運用』(パンローリング)、『夜の銀座の資本論』(中公新書ラクレ)、『円が元に呑み込まれる日』(実業之日本社) 著者サイト http://kaigaitoushi.com



目次

はじめに
    拡大する新しい選択肢

第1章 投資家待望の金融商品

1.広がるETFの世界
    米欧で成長するETF市場
    米国のETFブランド
    欧州のETF

2.ETFとは
    ETFと通常の投資信託との違い
    流動性
    下落相場でも収益を狙うETF
    レバレッジとは
    ETN
    ETF投資の注意点

コラム なぜ、日本ではETFがいまいち盛り上がらないのか?

第2章 株式や債券に投資をするETF

1.株式ETF
    ETFの選択法
    地域ではなくセクター
    景気循環型ETF
    時価総額とスタイル
    ショートETF
    VIX指数ETN
    配当利回りに注目するETF
    環境ETF
    欧州銀行
    中国

2.債券ETF
    債券の仕組み
    社債ETF
    社債ETFのケーススタディ
    不動産担保証券のETF
    米国債ショートETF
    インフレ連動債ETF
    CDSのETF

コラム リスク商品の比率が多い個人投資家

第3章 多彩な海外ETF

1.通貨ETF
    単一通貨のETF
    複数通貨のETF
    米ドル指数ショートETF

2.商品ETFとETN
    商品指数
    エネルギー
    金
    農産物
    商品ETFと短期証券の関係

3.そのほかのETF
    不動産ETF
    プライベート・エクイティ
    排出量ETN

4.複数のETFを包括したETF
    ファンド・オブ・ファンズ型ETF
    ETFでオルタナティブ投資
    ヘッジファンド指数に連動するETF
    リタイアメントプログラム型ETF

コラム 運用アドバイザー

第4章 ポートフォリオと海外口座

1.ポートフォリオの運用方針
    アセットアロケーションについて考える
    リターンを得る投資期間を分ける
    長期株式投資のリターンは配当の再投資
    国際分散投資はセクターを分散した結果
    ポートフォリオの変遷
    資産配分のバランス
    ポートフォリオのリバランス
    一括投資と積立投資の戦略の違い
    積立の変遷
    ETFは積立投資に適しているか?

2.海外口座でETFを売買するメリットとデメリット
    香港の銀行
    香港の証券会社
    海外ラップ口座
    香港の銀行・証券会社と海外のラップ口座との比較
    まとめ

あとがき
付録

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<担当編集者より>

本誌連載でもおなじみの海外投資実践家、浅川夏樹氏の新刊です。

2008年の世界金融危機では、氏のポートフォリオ(さまざまな金融商品の組み合 わせ)も無傷だったわけではなく、一時期はその存在をあまり思い出したくない ものもあったそうです。しかし、氏との打ち合わせで明らかになったことは、前 著『グローバル化時代の資産運用』(パンローリング)で紹介された投資哲学や 運用方針が、今もブレず、むしろ強固なものとなっているという事実でした。

例えば、新興国や小型株など変動性の高い「長期有望銘柄」への投資手段は、基 本的にファンドの積立であり、こうした乱高下は、むしろ口数(ユニット数)を 増やすチャンスだったといいます。また、世界的混乱で、むしろ社債や有望株の 魅力が高まり、すばらしい購入機会があったとのことでした。さらに、ポート フォリオの定期的再調整で、中国株を一部利食いして債券などに向けたのも奏功 したようです。

そして、特筆すべきが「ETF」の活用でした。その利用の仕方がシンプルかつ論 理的で、ユニークだったので、ETFを中心テーマに『再登板』を願ったのが本書 です。

■ETFとは

ETFは「Exchange Traded Fund」の略で「上場投信」と翻訳されます。投資信託 (ファンド)の受益証券を通常の株式と同じように、証券取引所で自由に売買で きるようにした金融商品です。

この「取引所で売買できる」ところがETFのメリットのひとつ、と氏は指摘しま す。多くのヘッジファンドが、金融危機による『負の連鎖』で、償還を延期した り、解約を凍結したりしました。得てして、資金が必要になるのは、こうしたと きです。

またETFというと、日経平均やTOPIXなど株価指数に連動するものを想像するかも しれません。しかし海外では、あらゆる資産クラス(株式、債券、不動産、通 貨、商品など)を舞台にしたETFが登場し、急激に種類を増やしているのです。

例えば、利回りの高い株式や社債に注目したもの(ETFにも配当や利息がありま す)、セクターローテーションで投資対象を定期的に変化させるもの、「バ リュー株投資の父」ベンジャミン・グレアム氏の銘柄選択法をシステム化したも の、ジム・ロジャーズ氏が作成した商品指数に連動するもの、環境や排出量など 長期有望セクターに投資をするもの、VIX(ボラティリティ指数)に連動するも の、CDS(クレジット・デフォルト・スワップ)に連動するもの、石炭価格に連 動するもの……。枚挙にいとまがありません。

しかもETFは、今まで手を出しにくかった企業、債券、不動産、商品、テーマに 「小額」で投資機会をもたらす夢の商品です。例えば、ロジャーズ商品指数に連 動する「Diapason」というファンドは、最低投資額が10万米ドルであるのに対し て、同指数に連動するETF(正確にはETN=上場債券)は、1口10ドル以下で購入 できます(09年7月21日現在)。

■投資家の理想を実現

また、2〜3倍のレバレッジをかけるETF、ショート(空売り)をするETFも各資産 クラスで続々と登場しています。

特に、筆者が有効性を指摘しているのがショートETFです。例えば、米国債 ショートETFは、米国債の価格が下落、つまり米国の長期金利が上昇すれば収益 性があります。

空売りとなると、銘柄が限られたり、追証や逆日歩などのリスクがかかります が、ショートETFではそうした心配がありません。米国株の下落が予測されるの であれば、S&PをショートするETFでいくらか回避(ヘッジ)できます。

いわゆる「つなぎ売り」の発想です。現在のような不透明な時期にショートETF は“転ばぬ先の杖”になります。

さらに、複数のETFをひとつのETFに組み込んだ「ファンド・オブ・ファンズ型 ETF」、ヘッジファンド指数への連動を目標とするETF、 リタイアまでの年数に応じてポートフォリオが設定されているETFなども登場し ており、まさに多種多彩です。

ただし、あまりにも種類が多すぎて、どれを選べばよいか分からないかもしれま せん。また人気のないETFは上場廃止になるなど、デメリットもあります。 そこで本書では、筆者がETFを実際にどのように選んでいるか、その着想につい ても紹介されています。

『FFC World』9月号寄稿
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■本書索引

ADR 12, 60
AMEX 16
BOOM証券 50, 204
BRICs 53
CBOE 71, 72
CDM 149
CDS 109-111, 216
CER 149, 151
CFD 36, 103, 130, 178
CFE 72
CPI 87, 106
CTA 162
EAFE 52
ECN 4
ECX 149, 151
ETFセキュリティーズ 22, 138
ETN 14, 38-42, 70-75, 78, 123, 125, 128-132, 135, 137, 140, 141, 149-151 EUA 149, 151
FOF型ETF 152, 153, 165-168
FOHF 152, 166
FRB 95, 97, 102, 107
HSBC 83, 136, 172, 179, 180, 202, 210
iシェアーズ 60, 148
iパス 40, 128
KGI証券 204
MBS 99, 100, 101, 102
NAREIT 144
NYSEアーカ 4, 16, 28, 41, 103, 119, 136, 151, 166
NYSEユーロネクスト 4, 16, 22
REIT 41, 143, 144, 145
RICI 123, 125, 128, 140
SHIBOR 88
SPDR 14, 19, 39, 71
TIPS 106, 107
Tビル 141
USコモディティーズ 21
VIX 40, 70, 72, 74

【あ】
アーキペラーゴ 4
アービトラージ 161-163, 174
アクティブファンド 3
アグリカルチャー 139
アグリビジネス 81, 82, 124, 140, 198, 199, 241, 242
アセットアロケーション 175, 176, 184
イールド 13, 91-95, 99, 191, 192
イールドカーブ 93
イールドスプレッド 93, 99
一任勘定 171, 172, 207
一括投資 136, 184, 194, 197
インカム型 31 インターコンチネンタル取引所 149 インタラクティブブローカーズ 204 インデックスIQ 164
インデックスファンド 3, 19
インプライド・ボラティリティ 70, 71
インフレ連動債 13, 105-108, 188, 191, 192
ウィズダムツリー 78, 79, 118
運用アドバイザー 113, 168,-175, 207, 212
エクストラッカーズ 22, 119, 147
エクスマッチ 22
エマージング債 13, 188
追証 38, 70, 129
大型株 34, 60-64, 75-78, 98, 182, 186, 191, 192, 239-242
オープンエンド 2
オヒギンズ(マイケル・B・) 75
オプション 16, 21, 36, 70-72, 110, 163, 174, 204, 206, 244
オルタナティブ 159, 160, 161, 175, 188, 190, 191, 192, 242

【か】
外国為替証拠金取引 112, 116
格付け 33, 39, 42, 90, 94-101, 176, 177, 217
株式バスケット 27, 41, 62, 65
貨幣供給量 131
カレンシーシェアーズ 117, 118
カントリーリスク 32, 197
期近 45
逆イールド 93
キャッシュ 29, 31, 43, 74, 75, 95, 146, 164, 185
キャッシュフロー 31, 95, 146
京都メカニズム 149
恐怖指数 71
金準備高 133
金本位制 134
クーポン 13, 31, 91, 176, 184
クセトラ 22
グレアム 40, 78
グローバルマクロ 165
景気サイクル 171
景気循環 60-62, 182
ゲート条項 34
限月 45, 70, 72, 73, 128
小型株 16, 34, 62-65, 78, 176, 186, 191, 192, 195, 198, 199, 238, 239, 242
コムステージ 22

【さ】
債券アービトラージ 161-163
再調整 1, 107
裁定取引 27, 162
再投資型 31
債務不履行 93, 94, 109, 110
先物 34, 36, 40, 44, 66, 69-73, 103, 110, 119, 123, 128-132, 140, 149-151, 161-163, 178, 198, 204, 244
先渡し 119-121
時価総額 32, 53, 54, 62-65, 144, 177, 179, 183, 243
シクリカル 60
実質実行為替レート 134, 135
指定参加者 25-30, 42
シティバンク香港 202, 203
ジニーメイ 101
ジャンク債 95, 99
ジャンクボンド 83
上海A株市場 85, 86
受益証券 3, 25, 26, 27, 29, 41, 44
順イールド 92, 93
証拠金 37, 38, 44, 72, 112-116, 128, 129, 141, 178, 205, 206
消費者物価指数 87, 106
商品(コモディティ) 13, 113, 175, 176, 195
ショート 3, 34-36, 44, 65-70, 73, 74, 83-86, 102-104, 111, 122, 129, 130, 141, 146, 161-164, 170-175, 178, 184, 185, 188, 201, 220-228, 231-235, 238-243
信託財産留保額 28
信託報酬 28, 29, 43, 46, 153
スタイル 62, 64, 65, 113, 159, 160, 161
ステート・ストリート 17, 241
スパイダーズ 17
成長株 62, 64, 65, 77, 78, 159, 179, 191
セクターローテーション 62

【た】
代替エネルギー 80, 81, 198, 199, 241, 243
ダウの犬 40, 75
建玉 45
中型株 62, 63, 191, 192
通貨供給量 106
積立効果 1
ディストレスド 147
ディフェンシブ銘柄 75, 182
ディレクション 21, 122
デフォルト 83, 93-95, 109
デューデリジェンス 146
デリバティブ 109, 110, 164, 175
トータル・リターン 141
特別目的会社 34
トラスト 2, 41, 208
ドルコスト平均法 66, 195
トレンドフォロー 163

【な】
ナスダックOMXグループ 4
ナンピン 35, 65, 66

【は】
ハードカレンシー 32
バイアウト 146, 147
バイアス 162, 174
ハイイールド債 13, 95, 191, 192
バイオエタノール 199
配当利回り 7, 12, 74-78, 83, 102, 144, 146, 172, 179, 180, 241
パッシブファンド 3
パワーシェアーズ 19, 21, 119, 141, 153
バンガード 19, 153, 167
販売手数料 28, 46
ビッグマック指数 121
ピムコ 101
ビル・グロス 101, 102
ファニーメイ 76, 84, 100, 101, 102, 106
ファンド・オブ・ファンズ 9, 14, 44, 152, 153, 168, 226
フィーダーファンド 29
フィッチ 94
プライベート・エクイティ 143, 146-148, 188
プライベートバンキング部門 207
プライベートバンク 207
フレディマック 76, 84, 100,-102, 106
プレミアム 109, 110
プロシェアーズ 19, 21, 35, 68, 70, 103
プロパティファンド 32, 83, 84, 184, 185
フロンティア市場 53
ベアファンド 35
米国債バブル 102
米投資信託協会 14, 15, 16
ヘッジファンド 2, 3, 14, 24, 32, 34, 43, 72, 83, 95, 113, 152, 161-166, 170-175, 184, 188, 191, 195, 208-210, 244
ベビーファンド 29
ベンチマーク 3, 43, 74, 176
ベンチャーキャピタル 80, 147
ポートフォリオ 1, 2, 14, 51, 77, 107, 112, 134, 143, 153, 161-176, 180-194, 209-212
ボラティリティ 66, 71, 73, 78, 83, 113, 123, 125, 136, 140, 164, 184, 193-195, 212

【ま】 マークイット 110
マーケットニュートラル 162, 174
マーケットベクターズ 141
マザーファンド 29, 210
マネーサプライ 106
マネージド・フューチャーズ 34, 161-163, 184, 188
マルチストラテジー 164, 165, 174
ミラーファンド 210
ムーディーズ 83, 94

【や】
ユニット数 25, 66, 178, 194, 195, 196, 197

【ら】 ライデックス 117
ラッセル 63, 65, 150
ラップ口座 10, 200, 207-212
リクソー 22
リタイアメントプログラム 166, 167
流動性 4, 6, 13, 27, 31-34, 46, 71, 81, 86, 97, 106, 110, 136, 141, 147, 151, 152, 166, 168, 170, 174, 217
リレーションシップ・マネジャー 202
レバレッジ 14, 21, 36-38, 44, 66, 69, 72, 109, 112-116, 122, 125, 128, 130, 141, 178, 201, 216, 217, 242
ロールオーバー 37, 45
ロジャーズ(ジム・) 40, 123
ロングショート 161-163, 174

【わ】
割安株 62-65, 78, 159



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