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太田 創

1985年に関西学院大学卒後、三菱銀行(現在の三菱東京UFJ銀行)に入社。3年半の国内支店勤務の後、約10年にわたり、ロンドン、サンパウロ等の欧米の主要金融センターで資金ディーラーとしてトレーディング業務に従事。1998年の帰国後から、国内系およびシティグループ/フィデリティ投信等の外資系資産運用会社に勤務。資産運用業界での経験は25年以上。

著書の『 7戦7勝 10万円から始める南山式ETF (上場投信) 投資術』は、2006年度ブルベア大賞【特別賞】を受賞!

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太田 創 の「英語で読み解くクールな世界金融経済」

ブログを少し休みます

09月27日
いよいよ、本格的に金融小説に取り組むことになりました。


詳しくは、連載が始まったところでお知らせしますが、ウェブ小説形式で執筆予定です。


自分自身のエネルギーのアロケーションを少し変えて、書き物は小説にシフトです。(テニスはそのまま。)


いままで、ブログをずっと読んでいただいた方には申し訳ないのですが、ちょっとここで、エンタテイメント系に寄り道です。


乞ご期待。 (o^。^o)
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アメリカの金融安定化策は、経営者の給料がポイント

09月24日
要するに、アメリカの金融機関の経営陣の給料の高さが、金融機関リストラのネックになるのでは?、と言われています。↓↓
http://tinyurl.com/3mhm8y


米金融安定化策は、その金融機関の経営者報酬に上限を設定するかどうかで揉めると言われています。


そりゃ、そうですわね。


倒産するかもしれない会社の経営を引き受けるのですから、報酬は高いに越したことはない。期間も不明、パフォーマンスの計測方法も不明であれば、引き受ける経営者は、当然高い報酬を求めます。


これが、日本と違うところ。


リスク・リターンをハッキリさせて、仕事を引き受ける。


クリアですよね。


こうしたカルチャーに三菱・野村などの純日本勢がついていけるか...。


私には心もとないのです。 (o^。^o)

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三菱UFJ+モルスタ+野村+リーマン=試金石

09月23日
三菱UFJがモルガン・スタンレーに1兆円近く出資し、野村證券もリーマンのアジア部門を買収します。↓↓
http://tinyurl.com/42mjp9


あまりにもタイミングがよすぎるので、いろいろ勘ぐってしまいます。


現在の世界の金融機関の中で、これだけの大口投資をできるのは日本の金融機関しかありません。


米系全滅、欧州勢余力なし、アジア勢(中国)株はハリボテ、オイルマネーもそこまでは...、って感じで日本勢に白羽の矢が立ったというわけです。


個人的には、米国の金融当局から話が来たものだと推察しています。


ただし、試練はこれからです。


投資銀行なるものの業態が消滅し、本家アメリカでは預金調達機能への回帰が始まっています。


そうした中、日本の金融機関の憧れである「投資銀行」ビジネスモデルは周回遅れではないかな。↓↓
http://tinyurl.com/3sajps


いずれにせよ、時がそれを証明します。


激動の金融界で働いて、それを感じていけることに感謝です。

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テニスの神様がいた

09月21日
今日のレッスンはフォアハンド・バックハンドとも、肩甲骨・鎖骨・肘を結んだ三角形をイメージしてボールを打つ練習に時間を割きました。


加えて、トップスピンをかけるために、ボクシングのパンチをイメージしてボールをひっぱたきます。


ボクシングのパンチは、単純に後ろから前へ腕を繰り出すものではなく、フィニッシュにこぶしを内側に回内しますよね。 グリッと...。


この感覚が、テニスでも同じように重要なのです。 加えて、打点は予想以上に前。


まだまだ身についていませんが、時間をかけて習得したいと思います。


ところで、柳原さんとの練習試合では、打つショット打つショット、ほとんど入りまくりました。


バック/フォアのダウン・ザ・ライン、ロー・ボレー、アプローチ...。


ずいぶんと久しぶりに、テニスの神様に出会えた気がします。


ちょっとしたご褒美なのでしょうね。 (o^。^o)
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世界は変わった

09月20日
もう23年も金融界で働くことができているのは、感謝すべきことかもしれません。


ほとんど新入社員時代のブラックマンデー(1987年10月)、バブル崩壊(1990年)、欧州通貨危機(1991年)、テキーラ・ショック(1994年)、アジア通貨危機(1987年)、9・11(2001年)、サブプライム・ショック(2007年)、リーマン・ショック(2008年9月)。


記憶に残る限りの危機を横目に見ながら何とかやってきましたが、今回のショックは別格です。


世界はすっかり変わりました。


安定から混沌へ。 混沌から混迷へ。 混迷から不安へ。


何かに頼れる時代は完全に終わりました。 それが分かっただけも、得るものは大です。


最後は、根性と気合です。 (o^。^o)
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MMFが熱い

09月19日
こういう時期ですから、質への逃避が顕著です。


マーケット・サイクルを考えれば、「黙って株を買う」戦略がベストなのですが、投資家心理はそう簡単ではありません。


ということで、世界で一番投資対象として考慮すべき金融資産は日本のMMFです。


円高、外債組み入れなし(エンロン・ショックの経験から、たぶん無し)、利回りは同期間の国債並みかそれ以上。(0.5%前後)


密かに、海外の機関投資家も投資を考えていますよ。


なにせ、米国のTB利回りがゼロ%付近に低下しているのですから。↓↓

http://tinyurl.com/44uotm
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千載一遇

09月18日
ブラックマンデーを思い出してください。 アジア通貨危機を振り返ってください。 9・11後の市場を手繰ってみてください。


そして、サブプライム禍からリーマンショック、AIG救済の一連の流れを。


それぞれの時代で背景は異なりますが、必ず大暴落する局面は来るのです。


逆に考えれば、絶好の投資チャンス。


ここで手が出るかどうか...。 10年後は大きな差がついています。 (o^。^o)
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ありゃ?欧州通貨激安!?

09月17日
一方的に円高が進んでいますが、ユーロ高を予想した私としては内心忸怩たる思いです。


1ユーロ=148円、1ポンド=185円...。 欧州通貨高はどこへ行っちゃったのかしら。


背景は、ロシアとリーマン問題および不景気のトリプルパンチですが、あまりにもあっけない。


ただ、私は欧州の底力を知っていますから、それほどあわててはいません。


安いということは、買い易いということでもありますからね。 (o^。^o)
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日本勢に外資系金融機関の買収はムズカシイ

09月16日
リーマンはChapter11(いわゆる倒産)、メリルはバンカメに買収されます。
↓↓

http://tinyurl.com/6zgku7


これ受けて世界の株価は下げまくっています。


しかしながら、倒産以上の悪化はないわけで、投資するならこれ以上のチャンスはありません。大底なのですから。


ただ、これは歴史的な転換かもしれませんよ。


主として銀行や資産運用会社によるストックのビジネス(融資や投資信託)が、証券会社のブローカレッジ・ビジネス(販売会社のみとしての機能)により優位かもしれないということです。


単年度では巨大な収益を上げる証券会社も、ストックの資産がないと心元無いということです。


ということで、一瞬メディアに取り上げられましたが、邦銀や日本の証券会社はまだ企業文化として、そのような米系ブローカーを傘下に収められるようなマインドには無いでしょう。


このような切羽詰ったときにリスクを取れる経営者はいないからです。


日本の金融機関にとっては、千載一遇のチャンスでしたけどね。
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前途多難:リーマン・ブラザーズの場合

09月15日
サブプライム禍でゆれているリーマン・ブラザーズの歴史は、買収と合併の歴史でもあります。

*********
1975年には、アブラハム&カンパニーを買収。1977年には、当時経営が低迷していたクーン・ローブと合併し、リーマン・ブラザーズ・クーン・ローブ(Lehman Brothers, Kuhn, Loeb Inc.)へ。

1984年4月、アメリカン・エクスプレスが同社3億6,000万ドルで買収。持株会社シアーソン・リーマン・アメリカン・エキスプレス(Shearson Lehman/American Express)を設立。

1998年には、シアーソン・リーマン・アメリカン・エキスプレスはさらにE・F・ハットン&カンパニーを吸収、シェアソン・リーマン・ハットン(Shearson Lehman Hutton Inc.)となる。

1993年には、アメリカン・エキスプレスは、シェアソン・リーマン・ハットン(Shearson Lehman Hutton Inc.)をプライメリカに売却。

1994年、更ににプライメリカが同事業を分離し、リーマン・ブラザーズ・ホールディングス(Lehman Brothers Holdings Inc.)として株式をニューヨーク証券取引所に再上場させる。
********** (ウィキペディアより)


とまあ、歴史的には、買収合併で生き残ってきた金融機関です。


恐らく、今回も買い手はつくとは思いますが、当然黒字部門が最優先です。


バンカメとバークレーズが買収からは手を引いたようですが、週明けには結論が出るのでしょう。

http://tinyurl.com/68hmnl


米国金融機関の勢力図が、ガラっと変わる予感がします。
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本日はシングルスの試合

09月14日
結果的には何とか3位に入れました。


ただ、私が定期的に参加しているトーナメントのレベルも年々上がっていて、そう簡単には勝てなくなりました。


今日最終試合で当たった対戦相手は、もと社会人チームで全日本選手権を争っていた、15年年下の若者です。


2年ぶりの試合との事でしたが、サーブは早いわ、フォアはビシビシ決めてくるわ。プレーしていて楽しかったです。


結果は、4-6で負けまししたが、とても満足した。


今日はフォアが全くダメでしたが、山を越えるのはもうちょいです。 (o^。^o)
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ユーロが安い ^_^;...

09月12日
ユーロは高くなる!と思っていましたが、さにあらず。 短期的には↓↓ですね。(悲)


直接の原因は、景気悪化とインフレ懸念のスタグフレーション懸念でしょう。それに、ロシアvsグルジア問題がじわじわ効いています。


円/ユーロで見れば、ピークから12〜3%も円高になっています。


資産の1/3をユーロに投じている私にとって、ツライ日が続きそうです。 _| ̄|○
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欧米巨大金融機関も大変

09月13日
サブプライム禍は、シティ、UBS、メリル、リーマンと銀行、証券会社と来て、保険会社にも大きな影響を与えています。


アメリカの保険会社AIGの株価は急落。2000年の年末に100ドル弱だった株価も、先週末には12ドルまで落ち込みました。
↓↓
http://tinyurl.com/4l3k2f


ヨーロッパではドイツでの銀行再編が進み、アメリカでは銀行、証券会社の整理・再編が進んでいます。


今後、再び日本でもこの動きが、金融機関全体に顕在化してくるでしょう。


サブプライム禍もさることながら、システムを維持したり、テクノロジーの進化をキャッチアップしたり、商品開発力を向上させたりするには、資本と人材が鍵だからです。


個人的にもウカウカできません。 ^_^;...

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地道な努力は報われる

09月10日
資産運用業界は青息吐息です。というのも、資産運用商品が押しなべて売れないからです。


その直接の原因はサブプライム禍による相場の下落、そして投資化心理の悪化、flight to qualityが複合的に重なったものです。


したがって、「こんな相場じゃ売れまへんがな」と思っている関係者は多いと思います。


でも、本当はさにあらず。


売れる商品は不況でも売れるし、売れるセールスマンは常に売れるセールスマンです。


ビジネスはNo excuseなのです。
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英語は発音!

09月08日
英語は読み書きができれば十分と思っているみなさん。


英語に限らず、語学はしゃべくりが基本です。つまり、会話が基本で、文法、読み書きは二の次、三の次です。


関係代名詞(relative pronoun)な〜んて、中学校から教えられますが、全く無意味です。


そんなことより、発音を徹底して学んだ方が、ネイティブには「英語をしゃべっている」と思われます。(これは私のガイジン経験から)


残念ですが、日本の語学教育は本質を無視しています。


私は小さい頃北海道弁(正確には小樽)をしゃべり、その後大阪弁(ここで日本語のアクセントが確定)、そひて、今は怪しげな標準語をしゃべっています。


ま、ことほどさように語学はしゃべくりです。
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再びトルコ・リラ建て債券

09月09日
ここ最近、高金利通貨債券に注目が集まっています。先日紹介した債券はブラジル・レアル建。


今日、紹介するのはトルコ・リラ建て。↓↓

http://tinyurl.com/6mcuut


格付けがAAAの発行体が発行する債券なら、その国の格付けがAAA以下でも、AAAになるこの不思議。


言い換えれば、「学歴が高ければ人格も高潔」といった、パーセプションを彷彿とさせます。


本当は、「金利が高ければ、インフレにやられるリスクが高い(=その通貨は売られる)」ってだけのハナシなんですけどねえ。
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ブラジル・レアル建債券

09月07日
ついに、ブラジル・レアル建債券が一般投資家に販売されるようになってきました。


トルコ、ロシアと来て、ブラジル。 いずれも高金利通貨国です。


そりゃ、国内の金利が二桁を超えていますので、それらの債券のクーポンも高くなりますよ。


ブラジルの政策金利は、現在13%。↓↓
http://www.bcb.gov.br/?english

一方、インフレ・ターゲットは4.5%。↓↓
http://www.bcb.gov.br/pec/metas/InflationTargetingTable.pdf


この差、8.5%の差の実質金利は、いわば安全弁+インセンティブ。 これぐらいの実質金利がないと、内外の投資家の資金を集められません。


かつてブラジルで4年ほど勤務しましたが、この状況は変わらないですね。 (o^。^o)


エマージング債券への投資は、ロジック、リスク・リターンを良く考えて。


お隣のアルゼンチンは2001年12月にデフォルトを起こし、元利の支払いを停止したことは記憶に新しいところです。

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米雇用統計発表-2

09月06日
ディーリング・ルームで初めてプロの舞台でディールを始めて、かれこれ20年近く。


幾度となく、市場の暴落、反騰を見てきました。


欧州通貨危機(1992年)、テキーラ・ショック(1994年)、アジア通貨危機(1997年)、9・11(2001年)、イラク戦争(2003)、サブプライム禍(2007〜)などなど。


そのたびに、雇用統計をはじめとする経済指標の悪化と改善が繰り返されます。


今回の結果もそのうちのひとつ。


アメリカの財務省は7日にも、経営難に陥っている連邦住宅抵当公社(ファニーメイ)と連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)への公的資金注入を発表します。


エマージング諸国市場は相当揺れるしょうが、夜明けは近いでしょう。
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米雇用統計発表

09月05日
8月の雇用統計(季節調整済み)が発表されました。

http://biz.yahoo.com/calendar/


失業率(軍人を除く)は前月より0.4ポイント高い6.1%、2003年9月以来、約5年ぶりの水準に悪化しています。


非農業部門の雇用者数は前月に比べ8万4000人減少し、8カ月連続のマイナスとなっています。


ん〜、良くないですね。


この統計自体は遅行指数であり、後追いで雇用状況を知るものですが、インパクトは大です。


ただ、底を打った経済は、いつかは反転します。


これは投資家マインドとは逆なのですね。 (o^。^o)
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日本株はバーゲンだ!

09月04日
と言われても、「いまさらね...」と返されそうですが、日本株はバリュエーションから言えば、大安売り価格です


おかげで毎度毎度HOTな青目も、ヒサビサに買越に転じています。


でもまじめなハナシ、金融機関の貸し渋りで青息吐息の不動産業界ですが、REITの利回りは6%超となっているこの皮肉。


実は、投資するには絶好のチャンスですね。


目をつぶって投資できるかどうかが、小金持ちか普通の人かの分かれ道です。
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国際商品相場の下落

09月04日
そろそろ商品価格の高止まりも終わりかもしれません。


主要商品19種で構成し、総合的な値動きを示すロイター・ジェフリーズCRB指数(1967年平均=100)が378.55と約7カ月ぶりの低水準となっています。


最高値をつけた7月2日からは20.1%も下がっています。


インパクトの大きいものとしては、商品別には原油、金、トウモロコシで、7月2日の水準と比べるとそれぞれ23.6%、14.8%、26.1%も下げています。


結局、サブプライム禍と商品価格の高騰でダメージを受けた世界経済が、需要減退になってモノの価格が下がってきたからなのでしょう。


オーストラリアは早々と利下げを行いました。


インフレ警戒から、景気回復へのサインですね。 (o^。^o)
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タイ発のアジア危機 #2?

09月02日
タイの非常事態宣言、日本の福田総理辞任、サクッと終わった北京五輪後の中国経済、ロシア人力士の大麻問題(関係ない?)などなどと関連してか、韓国ウォン、タイバーツ、フィリピンペソなどのアジア通貨が下落してきています。


結局、エマージング諸国の通貨は有事に弱いのですよね。


いままでが順調であったからといって、これからも順調ではない。


国も個人もあまり変わりませんね。
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塩野義製薬、米のサイエル社を1500億円で買収

09月01日
好む好まざるにかかわらず、日本企業の”グローバル化”は進んでいきます。


塩野義製薬は名門・塩野家が経営する製薬会社ですが、ご多聞にもれず海外進出を更に図っていくようです。


当面、社員には厳しい要求が続くでしょうが、国内だけでは生き残りが厳しいのはどの業界でも同じです。


総論は賛成です。


ポイントは、サイエル社がOKかどうかです。 (o^。^o)
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